弊社では上場全銘柄の株価チャート分析を行っており、その中からxynasシグナル

買いシグナルが点灯したときに常に上昇率が大きい銘柄、

売りシグナルが点灯したときに常に下落率が大きい銘柄にシグナル点灯があったとき、

【騰落率が大きい個別銘柄】でメルマガ配信しています。

こちらでは銘柄選びのご参考になるように、毎回「今回の期待度」格付けも併せてご案内しており、

SSランクやランクなどより高い格付けの方が安定した成績を残しやすくなっています。

 

【日経平均のシグナル点灯メルマガ】の方に関してましても、日経平均、TOPIX、

JPX400のほか、業種別株価指数などを含めて数十種類の指標を、日足分析、半日足分析、

そしてそれらをドル建てでも分析して総合的に判断された売買シグナルを配信しています。

 

シグナルの使い方はいたって簡単で、例えば個別銘柄に買いが点灯した場合、

点灯日2日目3日目まで安いところを買い下がるイメージで買い指値を並べていただきます。

始値から-2%-4%-6%のところや相場の変動が大きい局面ではさらに-8%-10%など

あらかじめ資金を分割して買い指値しておけば、ずっと相場を見ておく必要はありません。

その後は3日目までの安値から+10%などをひとつの目安に売り指値を出しておき、

点灯日から14日目までをメドにあとは微調整していくだけです。

もちろん点灯日に底値をつけて上昇する銘柄もありますがその場合に上値は追いません。

安いところを買ってリバウンドを取る方がリスクが少ないと考えられるからです。

 

【日経平均のシグナル点灯メルマガ】のほうも同じ考えで、買いシグナル点灯の場合には

点灯日2日目3日目までコールオプション先物ETFなどを買い下がるイメージで指値を並べ、

その後のリバウンドを点灯日から10日目までをメドに取りに行きます。

またこちらについてはサイト右上にあります「メルマガ会員用掲示板」にて売買のヒントになる情報を

シグナル点灯時には随時書き込んでフォローしています。

 

売りシグナルの場合は買いの裏返しで、個別銘柄も日経平均も3日目まで売り上がるイメージで

売り指値を並べていただき、下がったところで利益を確定していただきます。

【騰落率が大きい個別銘柄】ではカラ売りできない銘柄も配信しておりますが、

これはすでにお持ちの株の売却の際にご参考にしていただきたいからです。

 

実際にメルマガ配信したものの実績はこちらからご覧いただけます。

騰落率が大きい銘柄の実績~買いシグナル

騰落率が大きい銘柄の実績~売りシグナル

日経平均のシグナル実績

 

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