シグナル配信銘柄の14日間の結果

2月16日、17日シグナル点灯銘柄の検証です☆

先物の夜間取引でさらにプットが伸びましたね~(^o^; でも全然悔しくありません! 135円までで買えたプットが230円までで売れたということは5割以上儲かったわけですから、「持ってれば倍以上になったじゃん」ということは・・・考えません♪ オプション取引を知らない方に簡単に説明しますと、 「プット」というのは相場が下がると予想する取引で、モノにもよりますが今回のように一日や一日半で5割くらい儲かることはよくあります。 逆に相場が上がると予想する取引は「コール」と言います。 同じような商品で言うと プット≒日経ダブルインバース〔1357〕 コール≒日経レバレッジ〔1570〕 みたいなものです。もちろん厳密に言うとリスク度合いとか細かい商品性は違いますけどね。 今回はチャート分析で「売りシグナル」が点灯したので「プット」を買いましたが、「買いシグナル」が点灯したときは「コール」を買います☆ 今までは個別銘柄はシグナル点灯から3日目以降に検証結果を書いていましたが、今日は16日と17日に点灯した銘柄の結果を書きますね。 まだ1~2営業日しか経過してないので、あまり騰落率は大きくありませんが。 もうすぐ個別銘柄のシグナル点灯も、リアルタイムで一日2回(前場1回、後場1回)書き始める予定です。   ランキングの応援にクリックをお願いします♪     ↓ ↓ ↓    にほんブログ村 ... 続きを読む

シグナル点灯から高値安値をつけるまでの日数を検証

今日は相場が無いので、いつもと違った検証をしてみました。   毎日更新している表では「買いシグナル」点灯銘柄は点灯翌日までの安値から、その後の高値までを騰落率と書いています。   「売りシグナル」点灯銘柄も点灯翌日までの高値から、その後の安値までの騰落率を書いています。   今日は点灯日と翌日よりもあとに高値や安値を更新する銘柄がどれくらいあるのか検証してみました。   今回は、たまたま2月9日の相場が安く、10日の相場が高かったので、こういう結果になったのかもしれませんが、上の表ではシグナル当日に安値(買いの場合)をつけ、2日後にさらに安値を更新するものが「日足分析」には多かったようです。   つまり今回は、「買いシグナルが点灯したら当日に安いところを打診買いして、もし2営業日後にも安いところがあれば買い乗せする」と一番効率が良かったかもしれません。   今後はより良い投資効率を求めて、この「シグナル点灯後経過日数分析」も続けていきます。   結論が出るまでは、今まで通り「シグナル点灯日、翌日に仕込み、反転を待つ」形での検証結果を続けていきたいと思います。   また、現在の形で高い勝率が確保できることがわかった時点で、「シグナル点灯」をリアルタイムで、前場1回・後場1回更新します。   ランキングの応援にクリックをお願いします♪     ↓ ↓ ↓    にほんブログ村 ... 続きを読む