シグナル配信銘柄の14日間の結果

【シグナル配信銘柄】10月1日分の実績です

日経平均は+82円高の22614円と3営業日ぶりに反発しました。 朝方は、先週末の米ハイテク株安を受けて安く始まると、安値では-260円安の22271円まで 下落しましたが、売り一巡後は下げ渋る展開となって後場寄りからはプラス転換しました。 円安に振れるとともに昼休みの時間帯にこれまで不安定に推移してい上海株が急伸し、 上昇率は終値で4%超に達したことが好感されました。 米国株時間外取引の持ち直しや、日銀のETF買い期待も支えとなって高値では+140円高の 22672円まで上昇しましたが、大引けにかけては伸び悩みました。 主要企業の2018年4-9月期決算発表の本格化を控えて様子見気分も強く、取引自体は閑散でした。 東証1部の売買代金は2兆1009億円、騰落銘柄数は値上がり1216銘柄、値下がり792銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり140銘柄、値下がり80銘柄でした。 日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は小幅ながら3営業日ぶりに反発しました。 日経平均のテクニカル指標はあまり変化はありませんでした。 日経平均は大幅安で始まりましたが、先週末の取引時間中の安値22212円を割り込まず、 後場には上海株の上げ幅拡大などでプラス浮上しました。 株価チャート的には、18日安値22637円から19日高値22551円までにあいていた窓を埋め、 形としては底堅い動きに見えます。 ただ11日以降はなかなか200日線(今日現在:22498円)から離れられず、これを下に 抜けると買い戻される一方、上に抜けても押し返されています。 超目先は機敏に行くのであれば、やはり下がったら買いながらリバウンドがあったときには 小幅でも確実に利益を確定しておくのが無難だと思います。   ◆10月1日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月28日分の実績です

日経平均は-126円安の22532円と続落しました。 朝方は、中国の景気減速懸念や米金利上昇への警戒感から米国株が大幅下落した流れを受けて 安く始まると、安値では-445円安の22212円まで下落しました。 売り一巡後は、米国株時間外取引が落ち着いた動きとなったことや円安ドル高基調から 押し目買いで徐々に下げ渋りました。 後場は、日銀のETF買い期待や上海株が上げ基調を強めたことなどから、大引けにかけて 下げ幅を縮めました。 一方で、来週から発表が本格化する国内主要企業の18年4-9月期決算を見極めたいとして、 積極的な取引を手控える雰囲気も強く、売買は低調でした。 東証1部の売買代金は2兆3989億円、騰落銘柄数は値上がり616銘柄、値下がり1409銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり45銘柄、値下がり171銘柄でした。 日経ジャスダック平均は4営業日ぶりに反落、東証マザーズ指数は続落しました。 日経平均のテクニカル指標は再度底値圏のものや底値圏に近づくものが増えてきました。 日経平均は大きく下げて始まりましたが、終値ではほぼ5日線(今日現在:22570円)の 水準まで回復し、200日線(今日現在:22499円)を上回りました。 直近安値である15日の安値22261円を下回る22212円まで売られたところからは 押し目買いや買い戻しが戻りをけん引した格好です。 世界的な株安のきっかけとなった中国で上海株が、中国の7-9月期国内総生産(GDP)が 物価変動を除く実質で前年同期比6.5%増となり、伸び率が4-6月期から縮小して市場予想も 下回りましたが景気減速はある程度織り込み済みとして安く始まったあとに上昇に転じたことも 投資家心理の後押しとなりました。 来週からの決算発表を前に根強い好業績期待もありますので、売られ過ぎると買いは入る水準に あると思います。 新たな好材料が出ない限りは、当面は下がれば押し目を買っても、リバウンドがあればこまめに 利益を確定していくくらいのスタンスが無難かもしれません。   ◆9月28日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月27日分の実績です

日経平均は-182円安の22658円と3日ぶりに反落しました。 朝方は、きのうまでの堅調な地合いや、財務省が取引開始前に発表した9月貿易統計(速報)が 1396億円の黒字と市場予想平均の451億円の赤字を上回ったことから 高く始まりましたが、その後は輸出額が前年同月比で22ヶ月ぶりに減少したことや 日銀が発表した10月の地域経済報告(さくらリポート)で、全9地域のうち北海道と中国の 2地域の景気判断を引き下げたことから、国内経済の先行きに対する不安感で売られました。 上海株が午後に下げ幅を広げたことや、ドル円がやや円高に進んだことも重しとなり、 大引けにかけて軟調な展開になると安値では-203円安の22637円まで売られました。 中国の李克強首相が景気の下押し圧力の強まりを認めたと伝わったことから、上海株は 取引時間中としては約3年11ヶ月ぶりの安値圏に下落し、つれて他のアジア株も 総じて下げました。 東証1部の売買代金は2兆2700億円と9月11日以来およそ1ヶ月ぶりの低水準でした。 騰落銘柄数は値上がりが709銘柄、値下がりが1313銘柄、日経225採用銘柄では 値上がり77銘柄、値下がり141銘柄でした。 ファナックが約30円、ファーストリテが約30円など、日経平均を押し下げています。 日経ジャスダック平均は小幅に3日続伸、東証マザーズ指数は3日ぶりに反落しました。 日経平均のテクニカル指標は中立圏に回復するものが増えてきました。 日経平均は高く始まったものの75日線(今日現在:22742円)に跳ね返される格好となり、 これを下回って終わりました。 まだ急落後の戻りに市場は疑心暗鬼になっている部分があり、腰の入った買い方は不在です。 心理的なフシ目の23000円を前に戻り売り圧力も強く、好材料の後押しが欲しいところです。 やはり無難に行くのであれば下で買えたものは段階的に利益確定売りを進めておいて、 次の押し目に備える方がいいのかもしれません。 2日から15日までの下落の3分の1戻しもほぼ23000円水準となりますので、 新たな後押しがないとまだ大きくは上に抜けきれないと思います。   ◆9月27日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月26日分の実績です

日経平均は+291円高の22841円と大幅続伸しました。 朝方は、発表が本格化する米主要企業の四半期決算が好感されて米国株市場が大幅反発したことや、 円安ドル高基調を好感して高く始まりました。 高値では+410円高の22959円まで上昇しましたが、買い一巡後は戻り売りに押さえられて 伸び悩み気味になりました。 市場心理が改善して先物に買い戻しが入り、つれて値がさ株が買われて日経平均を押し上げたほか、  精密機器や電気機器など輸出関連株、証券や銀行など金融株の上げが目立ちました。 一方で個人投資家や短期スタンスの投資家が利益確定に動き、相場の重しとなりました。 それでも全面高となり、75日線を5営業日ぶりに回復しています。 東証1部の売買代金は2兆5140億円、騰落銘柄数は値上がり1950銘柄、値下がり119銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり189銘柄、値下がり33銘柄でした。 ファーストリテが約36円、ソフトバンクが約23円など、日経平均を押し上げました。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸しました。 日経平均のテクニカル指標は徐々に中立圏に回復するものが増えてきました。 日経平均の株価チャートは、前日の200日線(今日現在:22502円)に続いて、 きょうは75日線(今日現在:22737円)を回復しました。 この勢いで25日線(今日現在:23375円)もと行きたいところですが、これにはやや距離が ありますし、極端な割安感も薄まってきていることには注意が必要です。 急落後の戻りですので、心理的なフシ目である23000円絡みでは戻り売り圧力が高まりやすいだけに、 無難に行くのであれば下で買えたものは25日線に向けて徐々に利益確定売りを進めておいて、 次の押し目に備える方がいいのかもしれません。   ◆9月26日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月25日分の実績です

日経平均は+277円高の22549円と大幅反発しました。 朝方は、前日までの半月間で日経平均が1800円強下落していることから、自律反発狙いの買いで 高く始まりました。 その後は小幅安に転じる場面もありましたが持ち直し、円安に振れるとともに上げ幅を拡大しました。 後場は、昼休みの時間帯に上海株が再度下落転換したこともあって小幅安となる場面もありましたが、 売り一巡後は先物への買い戻しも加わって大引けにかけて高値追いとなりました。 日経平均は2日ぶりに長期トレンドを示す200日線(今日現在:22503円)を上回り、 日経平均ボラティリティー・インデックスが下落したことも、投資家心理を改善させました。 東証1部の売買代金は2兆4823兆億円、騰落銘柄数は値上がり1112銘柄、値下がり910銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり193銘柄、値下がり31銘柄でした。 ファーストリテが約79円、ソフトバンクが約37円など、日経平均を押し上げました。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに小反発しました。 日経平均のテクニカル指標はまだ底値圏にあるものが多い状態です。 日経平均の株価チャートは、底値圏で出やすい格好になりつつあります。 ココまで勢いがついていた下落に歯止めが掛かると、理屈抜きに入ってくる買い戻しが 相場の下支えになる期待がありますので、引き続き下振れがあった場合には段階的に 買い下がるスタンスは継続でいいと思います。 とくに小型株のリバウンド期待が高まってきていますので、これが大型株にもつながれば 全体としての水準訂正は進むと思います。   ◆9月25日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月21日分の実績です

日経平均は-423円安の22271円と大幅反落しました。 朝方は、ムニューシン米財務長官が日本との物品貿易協定の交渉で、通貨安の誘導を禁じる 為替条項を求める考えを表明したことから、輸出関連株中心に売られて安く始まりました。 ドル円が円高に振れるとともに下げ幅を拡大し、下げ渋る場面もありましたが戻りは限定され、 大引け近くには-432円安の22261円まで下落した。 後場は日銀のETF買い観測もありましたが、円高と中国株安が重しとなり、日経平均は 8月21日以来およそ2ヶ月ぶりの安値で終わりました。 安倍首相が2019年10月の消費増税を予定通り実施する方針を示すと伝わったことも、 個人消費の冷え込みで景気が腰折れするとの懸念が意識されました。 またドイツでは14日の南部バイエルン州の議会選挙で、保守与党が大敗したことから、 欧州の政治リスクが意識された部分もありました。 東証1部の売買代金は2兆5945億円、騰落銘柄数は値上がり223銘柄、値下がり1852銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり18銘柄、値下がり205銘柄でした。 ファーストリテが約94円、ソフトバンクが約81円など、日経平均を押し下げました。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落しました。 日経平均のテクニカル指標は底値圏を示唆するものが増えてきています。 さらなる悪材料で週明けの相場も大幅安で終わりましたが、すでに水準としては 売られ過ぎの範囲に入ってきていると思われます。 日経平均は、52週線(今日現在:22521円)や200日線(今日現在:22504円)を 終値で割り込んでおり、下値メドが見当たりづらくなっていることも投資家心理をより 悪化させたと思います。 10月2日までの上昇相場でも、相場の勢いが説明つきづらい水準まで押し上げましたが、 今回の下落相場も同じように勢いがつき過ぎている部分があります。 前述の上昇相場が一転して下落に転じたように、今回の下落も一転する状況には近づきつつあると 思いますので、安いところは余裕を持った段階的な買い下がりでいいと思います。   ◆9月21日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月20日分の実績です

日経平均は+103円高の22694円と反発しました。 朝方は、連日で米国株が急落したことを受けて、-267円安の22323円と大幅安で 始まりましたが、売り一巡後はアジア株市場の上昇や円安の流れ、日銀のETF買い期待などが 下支えとなって持ち直しました。 後場に入ると先物の売り方による断続的な買い戻しをきっかけに上昇に転じ、高値では +120円高の22711円まで上昇する場面もありました。 米国株時間外取引の上昇や上海株がプラス圏に浮上したことから投資家心理が改善するとともに、 自律反発を見込んだ押し目買いで底堅く推移しました。 きょう算出の日経平均先物ミニ・オプション10月限のSQ値は22313円75銭でした。 中国が発表した9月の貿易統計で、輸出額(米ドル建て)の前年同月比伸び率が14.5%と 市場予想を大きく上回ったため、中国景気の過度な減速懸念が後退して中国関連銘柄に 買いが入ったほか、このところ下落が続いていた機械、通信、電気機器、精密なども 総じて戻りを試す展開となりました。  東証1部の売買代金は3兆3416億円、騰落銘柄数は値上がり1130銘柄、値下がり926銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり108銘柄、値下がり113銘柄でした。 ソフトバンクが約49円日経平均を押し上げた一方、ファーストリテが約44円押し下げました。 自律反発狙いの買いで、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発しました。 日経平均のテクニカル指標はまだ底値圏のものが目立っています。 波乱となった荒れるSQ週ですが、SQに絡んだ売り仕掛けが終わったことで目先は落ち着きを 取り戻しやすくなったと思います。 きょうの日経平均の株価チャートも、大幅安で始まったあとに前日比プラスで終わっており、 底打ちが近いことを示唆する格好にも見えます。 前回の上昇相場がそうであったように、今回の下落相場もかなり値幅が出ましたので、 目先筋はそろそろ今度は逆に上昇で利益を狙いやすくなっています。 まだ多少の下振れリスクは残りますが、まだ安いところがあれば段階的な買い下がりで いいと思います。   ◆9月20日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】9月19日分の実績です

日経平均は-915円安の22590円と大幅反落しました。 朝方は、米国株の急落や円高を嫌気して安く始まると、米国株時間外取引が下落したことや、 上海株の下落も重しとなって、後場には安値で-1047円安の22459円まで下落しました。 112円10銭台まで円高ドル安に振れたことも嫌気され、全面安となるなか日経平均の下げ幅は 今年3番目の大きさとなり、9月10日以来約1ヶ月ぶりの安値で終わっています。 米国の長期金利の上昇傾向や米中貿易摩擦への警戒感から米国株が急落したことで投資家心理が悪化し、 精密機器や機械といった中国関連株を中心に売られました。 東証1部の売買代金は3兆7587億円と9月21日以来約3週間ぶりの多さとなり、 騰落銘柄数は値上がり56銘柄、値下がり2050銘柄と今年最多でした。 日経225採用銘柄では値上がり1銘柄、値下がり224銘柄でした。 ファーストリテが約94円、ソフトバンクが約66円、ファナックが約52円など 日経平均を押し下げています。 世界株安を嫌気して、日経ジャスダック平均は大幅安、東証マザーズ指数も大幅反落で、 ともに8月21日以来およそ1ヶ月半ぶりの安値となりました。 日経平均のテクニカル指標は底値圏に到達するものが増えてきています。 あすの10月限SQを控えて今回はまさに荒れるSQ週となっていますが、これはあすの 朝には通過しますので、その後は落ち着きを取り戻しやすくなると思います。 上昇相場で利益を出したあとは、次はやはり下落相場を演出して利益を追求するという、 目先筋の行動パターン通りになっていますが、今回はSQ週であったことから余計に その市場インパクトが大きくなった格好です。 ただココからは段階的に買い下がっていきたいイメージです。 9月7日の安値22172円や8月13日の安値21851円を試す場面がないとは 言い切れませんが、水準としては買い始めていい位置までは来たと思います。 ある意味待っていた調整ですので、余裕を持っての買い下がりでいいと思います。   ◆9月19日にシグナル配信した銘柄はありませんでした◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む