【シグナル配信銘柄】12月27日分の実績です

日経平均は-29円安の20593円と小幅続落しました。 朝方は、世界的な景気減速懸念を背景に米国株が下落した流れを受けて大幅安で始まると、 寄り付き直後には安値で-184円安の20438円まで下落しました。 売り一巡後は円安ドル高基調を支えに上昇に転じ、後場には高値で+63円高の 20686円まで上昇しましたが上値は重く、大引けにかけて再度下落転換しました。 米中貿易協議の先行きに対する不透明感が意識され、中国関連や半導体関連を中心に売られましたが 円安ドル高が進んだことから、採算改善期待で輸出関連株の一部に押し目買いが入りました。 25日移動平均線が下値メドとなって先物に断続的な買い戻しが入って相場を下支えしたものの、 日銀金融政策決定会合での大規模緩和策の現状維持は想定内との見方から反応は限定的でした。 東証1部の売買代金は1兆9222億円、騰落銘柄数は値上がり469銘柄、値下がり1586銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり69銘柄、値下がり152銘柄でした。 日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は3営業日ぶりに反発しました。 日経平均のテクニカル指標は、おおむね中立圏まで調整が進んでいます。 6日連続で閑散相場となるなか、きょうは下降中の25日線(今日現在:20491円)が 相場を下支えした格好となりましたが、上昇中の5日線(今日現在:20600円)は 下回って終わりました。 薄商いが続いていることから方向性が出にくくなるなか、テクニカル指標の短期的な過熱感だけは 解消されてきています。 25日線割れで反発した状況だけを見ると下値は堅そうにも見えますが、まだ中身は買い戻しが 主体と考えられますので、新たな材料次第ではまだ下値を試す場面もあり得ます。 やはり戻りがあれば売っておいて下がれば買い直すくらいのイメージを継続するのが 無難だと思いますので、このあたりは積極的に参加するところではないと思います。   ◆12月27日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月26日分の実績です

日経平均は-96円安の20622円と3営業日ぶりに反落しました。 朝方は、米国株市場が休場で手掛かり材料に乏しいなか、円安に振れたことが支えとなって 高く始まると、寄り付き直後には高値で+86円高の20805円まで上昇しました。 買い一巡後は利益確定売りで下落転換すると米国株時間外取引の弱含みが重しとなり、 持ち直す場面もありましたが上値は重く前引けにかけて小安くなりました。 後場に入ると、昼休みの時間帯に米国株時間外取引や上海株が一段安となったこと、円高ドル安と なった流れを嫌気して下落幅を広げ、安値では-161円安の20558円まで下げました。 国際通貨基金(IMF)が世界経済の成長率予測を下方修正したことから、電気機器や機械など 年初から上昇基調だった景気敏感株を中心に利益確定売りが優勢となりました。 また発表が本格化する主要企業の決算を見極めたいとして売買を見送る投資家も多く、 売買代金は18年8月20日以来5ヶ月ぶりの低水準でした。 東証1部の売買代金は1兆7310億円、騰落銘柄数は値上がり573銘柄、値下がり1466銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり59銘柄、値下がり161銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落しています。 日経平均のテクニカル指標は、まだ総じて高値圏を示唆する状態です。 5日連続で閑散相場となるなか、きょうは下降中の25日線(今日現在:20514円)や 上昇中の5日線(今日現在:20570円)が相場の下支えとなりました。 一部報道で米側がカナダに対し、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)幹部の 身柄引き渡しを正式に求めたと伝わったことから、米中の対立が改めて意識されて 上海株などアジア各国・地域の株価指数が総じて下落したことも投資家心理を冷やしました。 テクニカル指標が高止まりするなか低調な売買が続いていますので、やはり目先は利益確定売りを 進めるのが無難だと思います。 あすまでは日銀金融政策決定会合が開催されていますが、トランプ大統領が対中関税の撤廃を 検討しているとの一部報道を否定したこともあり、米中貿易交渉の進展に対する期待が 後退していることにも注意が必要です。   ◆12月26日にシグナル配信した銘柄はありませんでした◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月25日分の実績です

日経平均は+53円高の20719円と続伸しました。 朝方は、米中貿易摩擦の緩和期待で先週末の米国株が上昇した流れを受けて高く始まると、 円安ドル高も支えとなって高値では+226円高の20892円まで上昇しました。 買い一巡後は、中国主要経済指標の発表を控えて利益確定売りが出て大きく伸び悩み、 その後は持ち直しましたが戻りは限定的でした。 中国主要経済指標は、おおむね市場予想通りの結果となったことで反応は限定的でしたが 後場に入っても上値は重く、引けにかけて上げ幅を縮小しました。 今晩は米国株市場が休場ということもあって商いは低調で、東証1部の売買代金は 2018年9月10日以来の低水準でした。 東証1部の売買代金は1兆9432億円、騰落銘柄数は値上がり1432銘柄、値下がり633銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり158銘柄、値下がり63銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6営業日ぶりに反落しました。 日経平均のテクニカル指標は、総じて高値圏を示唆する状態です。 4日連続で閑散相場となるなか、きょうは下降中の25日線(今日現在:20537円)や 上昇中の5日線(今日現在:20557円)に近づくと買いが入りましたが、上値では 利益確定売りが重しとなってきました。 引き続き、米中貿易摩擦の行方次第で大きく景色が変わるとは思いますが、基本的には やはり目先は利益確定売りを進めながら次の押し目を待つのところだと思います。 12月26日安値18948円からきょうの高値20892円まではすでに10%超の上昇となり、 スピード調整入りしただけでも下げ余地はあると思いますし、低調な売買代金を見ても この水準で新たな投資資金が入っているようには見えません。 あすから23日までは日銀金融政策決定会合が開催されますが、今回は19年度以降の物価見通しを 引き下げ、現状の金融政策を維持するとの見通しが主流であるなか、一部では追加緩和を期待する 見方もあることから久しぶりに注目度が高くなっていますので、23日の昼過ぎの結果発表までは 神経質な動きになりやすいと思います。   ◆12月25日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月21日分の実績です

日経平均は+263円高の20666円と3日ぶりに大幅反発しました。 朝方は、米国政府が中国に対する追加関税の撤廃や軽減を検討していると報じられたことから、 米中貿易摩擦の緩和期待で米国株が上昇した流れを受けて高く始まりました。 その後も円安ドル高基調や上海株の上昇も後押しとなり、先物買いが入って上げ幅を拡大すると 後場には高値で+279円高の20682円まで上昇し、大引けにかけて高値圏で推移しました。 日経平均は18年12月19日の終値20987円以来ほぼ1ヶ月ぶりの高値水準で終わり、 25日移動平均線を回復するのは18年12月4日以来約1ヶ月半ぶりとなっています。 ムニューシン米財務長官が中国に対する関税引き下げを提案しているとの一部報道や、 中国の劉鶴副首相が月末に訪米して貿易協議に臨むとの発表を受けて米中貿易摩擦の緩和期待が高まり、 投資家心理が改善したことから、海運や非鉄など景気敏感株を含む幅広い銘柄に買いが入りました。 東証1部の売買代金は2兆1529億円、騰落銘柄数は値上がり1538銘柄、値下がり525銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり202銘柄、値下がり18銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸して約1ヶ月ぶりの高値となりました。 日経平均のテクニカル指標は、高値圏を示唆するものが残っています。 きのうに続いて閑散相場となるなか、下降中の25日線(今日現在:20576円)を 上回ったことや、15日の高値20571円、16日の20580円、きのうの20571円を 上回ったことから買い戻しが進みましたが、その割には上昇は限定的で売買代金も増えませんでした。 もし米中貿易摩擦の緩和が決まれば大きなリバウンドにつながるとは思いますが、まだひと波乱も ふた波乱もあると思いますので、やはり目先は利益確定売りを進めながら次の押し目を待つのが 無難だと思います。 12月26日安値18948円からは9%超の上昇となっているだけに、下げ余地は それなりにあると思います。   ◆12月21日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月20日分の実績です

日経平均は-40円安の20402円と続落しました。 朝方は、米国株の続伸を受けて高く始まると高値では+129円高の20571円まで 上昇しましたが、買い一巡後は戻り待ちの売りに押されて下落に転じ、安値では-100円安の 20342円まで下落しました。 後場に入って再度プラス転換する場面もありましたが、米国株時間外取引が軟調に推移していたこと などから弱含みの展開となりました。 米国の自動車関税に対する警戒や米中貿易摩擦に伴う中国ハイテク企業の投資需要の減退懸念も根強く、 自動車や半導体関連株に売りが目立ったほか、全体的には様子見となりました。 ロイター通信が、米上院議員が自動車の追加関税について、トランプ米大統領は導入に傾いている とコメントしたと報道したため、米国の自動車関税に対する警戒感が改めて意識されました。 東証1部の売買代金は1兆9778億円、騰落銘柄数は値上がり1366銘柄、値下がり682銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり138銘柄、値下がり81銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸して約1ヶ月ぶりの高値となりました。 日経平均のテクニカル指標は、高値圏を示唆するものがまだ残っています。 きょうは売買代金が2兆円を割り込む閑散相場のなか、下降中の25日線(今日現在:20609円)が 上値を圧迫しましたが、かろうじて5日線(今日現在:20384円)を上回って終わりました。 これで日経平均の高値は15日の20571円、きのうの20580円、きょうの20571円と 3日連続で同水準で止まり、きのうに続いてきょうも始値よりも終値の方が安い陰線で終わっています。 株価チャート的には上値の重さが強く意識される格好になっていますし、低調な売買代金を見ても 投資家心理的としては買いづらくなってきていると思います。 引き続きまだ戻りがあれば利益確定売りを進めながら次の押し目を待つのが無難だと思いますし、 新興市場にもこの動きは波及してくると思います。   ◆12月20日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月19日分の実績です

日経平均は-112円安の20442円と3営業日ぶりに反落しました。 朝方は、米国株高を受けて小高く始まりましたが、買い一巡後は下落に転じると円高とともに 先物売りから下げ幅を広げ、安値では-231円安の20323円まで下落しました。 その後は円高が一服したことから下げ渋りましたが、戻りは限定的でもみ合いとなりました。 きのう約1ヶ月ぶりに終値で20500円まで上昇した反動から利益確定売りが優勢となりましたが、 主力株の一角や、医薬品や食料品といった内需株に押し目買いが入りました。 英国の欧州連合(EU)離脱案は英議会下院で反対多数で否決されましたが、 当初の予想通りだったためリスク回避ムードは広がりませんでした。 東証1部の売買代金は2兆1581億円、騰落銘柄数は値上がり635銘柄、値下がり1424銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり68銘柄、値下がり152銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸しました。 日経平均のテクニカル指標は、高値圏を示唆するものが残っています。 きょうは下降中の25日線(今日現在:20670円)が上値を圧迫したものの、一方で上昇中の 5日線(今日現在:20389円)が下値を支える格好となりました。 日経平均の高値はきのうの20571円を上回って20580円まであったあとに 始値よりも終値の方が安い陰線で終わっており、売買代金も急速に減っていますので 上値の重さは意識されるところです。 引き続きまだ戻りがあれば段階的に利益確定売りを進めるのが無難だと思いますし、 新興市場も調整は近いと思います。   ◆12月19日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月18日分の実績です

日経平均は+195円高の20555円と続伸しました。 朝方は、米国株安を受けて安く始まりましたが、売り一巡後は円安ドルを好感して上昇に転じました。 米国株時間外取引の上昇や上海株の上昇も支えとなって上げ幅を拡大すると、後場には高値で +211円高の20571円まで上昇し、心理的なフシ目となる20500円を回復して 昨年12月19日の終値20987円以来ほぼ1ヶ月ぶりの高値水準で終わりました。 中国の経済政策を取り仕切る中国国家発展改革委員会が、第1四半期に経済が 良いスタートを切れるよう目指すと表明したと伝わり、景気支援策への期待感から買われました。 昨年12月の中国貿易統計の悪化で景気減速が懸念されるなか、追加の景気刺激策を示唆したことで 期待が高まり、英国のEU(欧州連合)離脱協定の採決も否決はされる見通しですが、 その後事態が悪化することにはならいとの楽観的な見方も出てきています。 東証1部の売買代金は2兆4613億円、騰落銘柄数は値上がり1479銘柄、値下がり577銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり172銘柄、値下がり50銘柄でした。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸していますが、取引は低調でした。 日経平均のテクニカル指標は、高値圏を示唆するものが増えています。 きょうは中国国家発展改革委員会のコメントから、円安ドル高に振れるとともに先物を中心とした 買い戻しが入って相場をけん引しました。 心理的なフシ目の20500円を回復した一方で相場の戻りのメドになりやすい下降中の 25日線(今日現在:20734円)に徐々に近づいてきていますので、引き続きまだ戻りがあれば 段階的に利益確定売りを進めるのが無難だと思います。 新興市場も続伸してほぼ1ヶ月ぶりの水準までリバウンドしていますが売買は低調ですので、 やはり戻りは利益確定売りだと思います。   ◆12月18日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

【シグナル配信銘柄】12月17日分の実績です

日経平均は+195円高の20359円と反発しました。 朝方は、米国株高や円安ドル高基調を受けて高く始まると、その後も輸出関連株を中心に 見直し買いが入り、先物への断続的な買いもあってファ-ストリテが大幅高して日経平均の上昇を けん引しました。 後場には高値で+226円高の20389円まで上昇する場面もあり、大引けにかけて 高値圏で推移しました。 きょう算出の日経平均先物ミニ・オプション1月限のSQ値は20290円67銭でした。 東証1部の売買代金は2兆5029億円、騰落銘柄数は値上がり1033銘柄、値下がり1003銘柄、 日経225採用銘柄では値上がり155銘柄、値下がり65銘柄でした。 ファーストリテが1銘柄で日経平均を約119円押し上げています。 日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発しています。 日経平均のテクニカル指標は、強弱感が対立して方向感が出にくくなってきました。 NYダウが約1ヶ月ぶりの高値をつけるなか、きのう減益発表したファーストリテが急伸したことや 通期の業績見通しを下方修正した安川電に買いが先行したことが買い安心感を誘いました。 ただ東証1部全体では値上がり銘柄数と値下がり銘柄数はほぼ同数で、ファーストリテが1銘柄で 日経平均を約119円押し上げたことを考慮すればそれ以外の銘柄はあまり上がっていない状況です。 朝方算出されたSQ値20290円を前にして安値が20294円で止まったことから、 その後は売り方の買い戻しが、連休前の戻り売りを上回ったというイメージです。 引き続きまだ戻りがあれば段階的に利益確定売りを進めるのが無難な水準だと思いますし、 これは新興市場も同じだと思います。   ◆12月17日にシグナル配信した騰落率が大きい銘柄の実績です◆ ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む