2017年8月

【メルマガ配信銘柄】8月10日分の実績です

日経平均は+139円高の19646円と続伸しました。 朝方は、良好な経済指標を受けた米国株高や、円安ドル高の進行から高く始まりました。 中国8月製造業PMI(購買担当者景気指数)が市場予想を上回ったことも支えとなり、 後場には先物買いも入って上げ幅を拡大すると、高値では+181円高の19687円まで上昇しました。 その後は引けにかけてやや伸び悩みましたが、電機や自動車など輸出関連株に採算改善を期待する買いが 広がったことで堅調な展開となりました。 円相場は1ドル110円台後半まで円安に振れる場面がありましたが、主要企業は2018年3月期の 想定為替レートを1ドル110円程度で設定していることから、業績の上振れ期待が相場の後押しとなりました。 また日米金利の低下一服から、これまで下げ基調だった銀行株の一角も買われました。   ◆きょうの先物も19690円の高値引けとなって、日経平均の終値19646円を大きく上回っています。 先物に連日で作為的な動きがあるようで、現物の取引終了を待って15時から急速に上昇していきました。 この時間のドル円は大きな動きはありませんが、米国株時間外取引は小高いですし、先物の夜間取引では 19700円台にチャレンジして、日経平均の25日線(今日現在:19708円)の水準を試しに行く 動きになるかもしれませんね。 ただ米国株市場もあすの雇用統計の発表待ちから、それほど大きな動きにはならないかもしれません。 普通にいけばあすの日本市場も様子見になるでしょうから、25日線水準は戻り売りが出やすくなる と思います。 買い方としてはココを一気に奪還すれば、今度は25日線が下値サポートとなると踏んでいると思いますが 20000円から上は取引が多かったゾーンですので、新たな材料が出てこないとなかなか大きくは 抜けきれないと思います。   【8月10日にメルマガ配信した騰落率が大きい銘柄の実績です】 ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

8月31日 後場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

前場の日経平均は+136円高の19642円と続伸しました。 朝方は、良好な経済指標を受けた米国株高や、円安ドル高の進行から高く始まりました。 中国8月製造業PMI(購買担当者景気指数)が市場予想を上回ったことも支えとなって上げ幅を広げると、 高値では+154円高の19661円まで上昇しました。 高値警戒から8月に利益確定売りで下げる銘柄が多かった電気機器株の一角が、30日の米ハイテク株高や 円安ドル高を背景に買い戻しの動きが強まって上昇しています。 中国8月の製造業購買担当者景気指数は51.7と、7月から0.3ポイント上昇して市場予想を上回りました。   ◆高寄り後、もう少し様子見気分が広がるかと思いましたが、後場に入っても強いですね。 きょうが月末であることから、いわゆるドレッシング買い (持っているポジションの月末評価を上げるために自ら買って値段を上げること) と、売り方の買い戻しがうまく相場を持ち上げたようです。 遠くに見えていた25日線(前場試算値:19708円)も、後場のこの時点の高値からはあと約20円まで 迫っていますが、一部のテクニカル指標では短期的な過熱感を示唆するものも出始めました。 あすは週末要因に加えて、夜には米雇用統計の発表を控えていますので様子見になると思います。 きょうは引けまで失速させない意気込みを感じますが、あまり急速に戻すと反動安が出やすくなると思います。   ◆後場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆半日足分析 〔売りシグナル〕 4508:... 続きを読む

8月31日 前場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

30日の米国株市場は NYダウが+27.06ドル高の21892.43ドルと続伸、 ナスダックが+66.423ポイント高の6368.309ポイントと3日続伸しました。 米商務省が30日発表した4‐6月期GDP改定値は、季節調整済みで前期比年率換算3.0%増え、 速報値から0.4ポイント上方修正されました。 米8月ADP雇用統計も予想を上回る内容だったことから、金融株など直近で下げていた銘柄に買いが入りました。 トランプ米大統領は午後にミズーリ州で税制改革に取り組む意向を表明しましたが、新年度の予算編成などで 時間が限られるなか、議会に歩み寄って議論をまとめる姿勢がみられないことから、米政治に対する 先行き不透明感は根強く、相場上昇の勢いは限定的でした。 ナスダックはアップルなど主力株のほか、業界再編や新薬を材料にバイオ製薬が軒並み上昇して3日続伸しました。 多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は4日続伸となり、5月下旬以来およそ3カ月ぶりの 連続上昇となっています。   ◆けさは欧米株高、円安を好感して高く始まっていますが、とくに円安のインパクトが大きいですね。 こうなってくると戻りのメドとして25日線(30日現在:19724円)などが意識され始めると思いますが、 あすには米雇用統計を控えていることなどから、買い一巡後は様子見になりやすいでしょう。 米政治の混迷や北朝鮮情勢などはとくに進展があったわけではありませんので、きっかけひとつで 再度下に振られる可能性があることは含んでおいた方がいいと思います。 この高寄りを買えるかと言われると、あまり買いたいとは思えません。 安心して買えるのは、なにかあって下がったところだけという感じですので、株価的には見送る水準だと思います。 逆に無理に上がっていくところがあれば、売りから入ってみたい気もします。   ◆前場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆日足分析 〔売りシグナル〕 5711:... 続きを読む

【メルマガ配信銘柄】8月9日分の実績です

日経平均は+143円高の19506円と3日ぶりに反発しました。 朝方は、北朝鮮情勢をめぐって、米国は軍事衝突に至らないとの見方から米国株が上昇したことや 1ドル109円台後半まで進んだ円安を好感して高く始まりました。 その後は高値圏での小幅もみ合いが続きましたが、円安に振れ始めたタイミングで先物にまとまった買いが入り、 高値では+175円高の19538円まで上昇し、9営業日ぶりに節目の19500円を回復して終わりました。 大引けでJPX日経インデックス400の銘柄入れ替えに伴うリバランスに絡んだ動きがあったため 東証1部の売買代金は2兆2247億円と、8営業日ぶりに2兆円台を回復しましたが、 出来高は17億530万株と14営業日連続の20億株割れとなっています。   ◆きのうの「無いトコ引け」に似たような感じで、15時10分には19490円だった先物は 引け値だけ19520円まで上振れて終わりました。 14時前から入った先物の買い仕掛けに売り向かったプレイヤーは、また大引けで踏まされた (売っているものを、損失確定のために買い戻しすること)ようですね。 日経平均はボリンジャーバンドの-1σ(今日現在:19461円)を上回って終わりましたが 先物の買い仕掛けが無かったら、もっと失速していた感じでした。 北朝鮮情勢には何も進展があったわけでもなく、きのうの米国株市場は経済指標を好感した上昇でしたので、 きょうのADP雇用統計(21:15)と4-6月期GDP改定値(21:30)の発表後の市場の動きに 注目が集まります。 この時間の米国株時間外取引が高く推移しているだけに、期待外れの数字が出た場合には 失速する可能性もあるので要注意だと思います。   【8月9日にメルマガ配信した騰落率が大きい銘柄の実績です】 ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

8月30日 後場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

前場の日経平均は+106円高の19468円と3日ぶりに反発しました。 朝方は、北朝鮮情勢をめぐって、米国は軍事衝突に至らないとの見方から米国株が上昇したことや、 1ドル109円台後半への円安を受けて高く始まりました。 地政学リスクは引き続きくすぶっているものの、ひとまず警戒感が後退した面もあることから 先物買いも入って、高値では+139円高の19502円まで上昇して心理的な節目の19500円を 回復する場面もありました。 円安の流れを受けて輸出採算の改善を期待する買いが輸出関連株を中心に入りましたが、買い戻しが中心と 見られています。   ◆高寄りから始まったものの買いが続かず、前引けにかけてはジリジリと上げ幅を縮小する展開でした。 米国株高や円安を織り込んだうえで、さらに上がったところを買えるかというとなかなか買いづらいですよね。 9月9日の北朝鮮の建国記念日に向けて、まだ挑発行為が続く可能性を市場は懸念していると思います。 前引けはボリンジャーバンドの-1σ(前場試算値:19458円)の水準でしたが、後場にココから大きく 上がる展開というのもあまり想像がつきませんので、きょうは見送りでいいような気がします。   ◆後場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆半日足分析 〔売りシグナル〕 6395:... 続きを読む

8月30日 前場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

29日の米国株市場は NYダウが+56.97ドル高の21865.37ドルと反発、 ナスダックが+18.871ポイント高の6301.886ポイントと続伸しました。 北朝鮮が日本上空を通過する弾道ミサイルを発射したことを受けてトランプ米大統領が北朝鮮の行動を非難し、 全ての選択肢がテーブルの上にあるとして軍事衝突も辞さない姿勢を示しました。 そのため投資家がリスク回避に動くとの見方から、NYダウは朝方に-134ドル安まで売られて約1カ月ぶりの 安値圏まで下落しましたが、その後は軍事衝突には発展しないとの楽観的な見方が広がって買い戻されました。 また米8月CB消費者信頼感指数が前月比2.9ポイント高の122.9と市場予想の120.7を上回って 2001年7月以来およそ16年ぶりの高さとなったことも好感されました。 ナスダックでは、主力のiPhoneの新モデルに対する期待が高いアップルが約2週ぶりに上場来高値を更新、 アマゾン・ドット・コムやアルファベット(グーグル)など代表的なネット関連株も軒並み買われて続伸しました。   ◆北朝鮮リスクの高まりを受けて欧州株市場は総じて下落しましたが、米国株市場が高かったことや円安を受けて けさの東京市場はきのうの下げを取り戻す格好で高く始まっています。 9月9日の北朝鮮の建国記念日を通過するまではまだ地政学リスクはある程度高まったままではあると思いますが ひとまず米国株市場の落ち着きから目先は安心感も広がりそうですね。 先物夜間取引では19240円まで下落する場面もありましたが、きのうも触れましたボリンジャーバンドの -2σ(29日現在:19217円)水準でしたので、ちょうど止まりやすい位置ではありました。 とりあえず今回のミサイル発射はこれで織り込んだことになると思いますが、だからといってココから さらに買い進むという展開にもなりにくいと思いますので、この水準は見送りが妥当かもしれません。 もう一回下げがあるなら買うイメージで待機するのが無難かと思います。   ◆前場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆日足分析 〔売りシグナル〕 3391:... 続きを読む

【メルマガ配信銘柄】8月8日分の実績です

日経平均は-87円安の19362円と続落しました。 朝方は、北朝鮮の弾道ミサイルが日本列島上空を通過したことから北朝鮮情勢への警戒感が高まり、 円高ドル安が進行したこともあって、運用リスクを回避する売りが全体に広がりました。 安値では-169円安の19280円まで下落しましたが、売り一巡後は円高が一服したことや 日銀のETF買い期待、押し目買いから下げ渋りましたが戻りは限定的で、 5月1日以来約4カ月ぶりの安値となりました。 9月9日に北朝鮮の建国記念日を控えていることから、核実験などさらなる軍事挑発があるかもしれないとの 見方から買い手控えられた格好です。   ◆朝6時過ぎの発射直後には、どれくらい下げるのか計りかねましたが、引けてみれば-87円安と 意外と市場は冷静な動きでしたね。 先物も19380円と-50円安ではありましたが、ザラ場ではついていない値段でのきょうの高値引けでした。 ちなみにこれを株の世界では「無いトコ引け」と言いますが、こんな言葉を知っている人も もうだいぶ減ってきています。 この事象だけを見ると、寄り付きから弱気に傾いた投資家が、大引けで買い戻したということですので けさから先物を売っていた投資家の多くが損をして買い戻したことがわかります。 日経平均はボリンジャーバンドの-2σ(今日現在:19217円)までも下げずに、下げ渋りましたが 東証1部の売買代金は概算で1兆8160億円と、これで7日連続で活況の目安となる2兆円を下回っています。 これは昨年10月3日から19日までの12日連続以来、10カ月ぶりの長さとなっており、 外部要因から買い手控えられている実態が見えてきます。 今晩の米国株市場を見極めたいとして買い手控えられた部分もあるでしょうから、先物の夜間取引で -2σを割り込んでくるような下げがあった場合には、買い下がってもいいのかもしれません。   【8月8日にメルマガ配信した騰落率が大きい銘柄の実績です】 ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む

8月29日 後場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

前場の日経平均は-118円安の19330円と続落しました。 北朝鮮が早朝に弾道ミサイル1発を発射し、日本列島上空を通過したことから北朝鮮情勢への警戒感が高まり、 運用リスクを回避する売りが全体に広がりました。 これに伴う円高ドル安も嫌気されて大きく下げて始まると、安値では-169円安の19280円まで下落 しました。 その後いったん下げ渋る場面もありましたが、戻りは限定的でした。 北朝鮮は9月9日に建国記念日を迎えることから、地政学リスクにさらなる懸念が強まっています。   ◆前場は、米国株時間外取引が大幅安となっている割には下げ幅は広がりませんでした。 日銀のETF買い期待や国内投資家の押し目買いに支えられた感じですが、後場から参戦してくる 欧州勢の動向次第ではあらためて売り直される可能性もありますので注意が必要です。 ファーストリテとソフトバンクの2銘柄で日経平均を-40円以上押し下げていますので この2銘柄を中心とした値がさ株の動きには注目です。 相場が下落しているのでボリンジャーバンドの各ラインは拡がっていますが、 -2σ(前場試算値:19212円)から-3σ(前場試算値:18947円)くらいの下げがあった場合には、 買い下がりでリバウンドが取りやすいと思いますが中途半端な位置で入るのはまだ避けたい感じです。   ◆後場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆半日足分析 〔売りシグナル〕 1719:... 続きを読む

8月29日 前場【日経225 & JPX400】シグナル点灯銘柄

28日の米国株市場は NYダウが-5.27ドル安の21808.40ドルと小反落、 ナスダックが+17.372ポイント高の6283.015と4日ぶりに反発しました。 現地25日の深夜に米テキサス州に上陸し、熱帯低気圧となったハリケーン「ハービー」がヒューストン周辺に 大洪水をもたらし、その影響が懸念されたことで保険会社のトラベラーズなどが売られたほか、 製油所の操業停止で原油在庫が増えるとの見方からWTI原油先物価格が下落したため株式市場の上値を抑えました。 ナスダックはアップルやフェイスブックなど主力株の一角が買われて4営業日ぶりに反発しました。   ◆北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本上空を通過しました。 これを受けて米シカゴ先物市場で日経平均先物が大きく下落し、日本株市場も大幅下落で始まっています。 北朝鮮リスクが一段と高まっていることから円高ドル安も進んでいます。 不測の事態による大幅安ですので、短時間でリバウンドが取れる可能性もありますが ミサイルの追加発射によってさらに一段安する可能性もあります。 割り切ってギャンブル的な動きに参戦する覚悟がない場合には、市場が落ち着くまで見送る方が いいのかもしれません。 どうしてもツッコミ買いをする場合には、ボリンジャーバンドの-2σ(28日現在:19257円)から -3σ(28日現在:19003円)などを意識する必要がありそうです。   ◆前場にシグナルが点灯した日経225&JPX400銘柄です◆ ☆日足分析 〔売りシグナル〕 4661:... 続きを読む

【メルマガ配信銘柄】8月7日分の実績です

日経平均は-2円安の19449円とわずかながら反落しました。 朝方は、注目されていたジャクソンホール会合でとくに材料視されるような発言が無かったことから、 イベント前に買い手控えていた投資家の買いや、売り方の買い戻しから高く始まりました。 寄り付き直後の高値では+82円高の19535円まで上昇しましたが、買い一巡後は円高に振れ始めたことを 嫌気して伸び悩み、大引けにかけては前週末終値近辺でのもみ合いとなりました。 米長期金利の低下から、運用環境の悪化を懸念した売りが保険や銀行など時価総額の大きい金融株中心に膨らみ、 指数の重しとなったほか、日銀のETF買いが見送られたとの思惑も買い手控え要因となりました。 ファーストリテが1銘柄で日経平均を-12円押し下げていますが、JPX400、TOPIXは 続伸しています。   ◆高寄りしたものの、高値はボリンジャーバンドの-1σ(今日現在:19512円)を抜けたところで 戻りを抑えられ、逆に下値は5日線(今日現在:19414円)で支えられました。 きょうのロンドン市場が休場なため、海外投資家の積極的な売買が見送られたことから 東証1部の売買代金は概算で1兆7447億円と、6営業日連続で活況の目安とされる2兆円を下回りました。 日経平均は先週末までで6週連続の下落となっており、これは2014年1月第1週から2月第2週まで以来 およそ3年7カ月ぶりのことですが、2月第3週には+550円以上の上昇となっています。 ただ今回はそこまでを期待するのは少し難しそうですね。   夏季休暇明けの海外投資家の参戦や、テクニカル指標がおおかた底値圏を示唆していることはプラス要因ですが それ以外に相場の後押しとなるような材料がなかなか見当たりません。 自律反発を狙って買うのであれば、やはり下値に引き付けて買う必要がありますので、 中途半端な位置で買いに行くのはやめた方がいいのかもしれません。   【8月7日にメルマガ配信した騰落率が大きい銘柄の実績です】 ☆売りシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら ☆買いシグナル点灯後14日目までの実績一覧はこちら   ↓↓ 有料メルマガのお申し込みはこちらから ↓↓ ココから買う株、ココから売る株 ~騰落率の大きい個別銘柄~ http://foomii.com/00113(有料メルマガ配信サービス... 続きを読む