2017年5月

今日で10日間経過した個別銘柄のシグナル点灯後の結果です

日経平均は-27円安の19650円と4営業日続落しました。 朝方は、欧米株安や円高、NY原油先物安も重しとなって安値では-88円安の19589円まで下落しました。 その後は、円安方向に動き出したことや、中国5月製造業PMI(購買担当者景気指数)が市場予想を上回ったことから下げ渋りました。 後場は、昨日に続いて日銀のETF買いが入るとの期待もあって、大引けにかけてやや持ち直しました。 6月1日のMSCI指数の指数構成銘柄変更に伴う指数連動型ファンドなどによる売買によって、 東証1部の出来高は20億1898万株、売買代金は3兆176億円と8日以来の多さに膨らみました。 30日発表の米国の経済指標が停滞し、米国景気の先行きに対する不透明感が強まっていますが、 きょう発表の5月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が前月から横ばいだったため、 中国景気への過度な警戒感は和らいだことで相場を下支えしました。 また6月2日発表の5月の米雇用統計を控え、様子見ムードも強くなりました。   ◆きょうも下値は25日線で跳ね返されましたね~ ただ一方で上値はきょうも5日移動平均線(今日現在:19709円)に抑え込まれた格好です。 16日の高値19998円と25日の高値19850円を結んだラインと、 18日の安値19449円と30日の安値19570円を結んだラインによって、 目先は三角持ち合いのように見えます。 それも均衡型なので上か下か離れた方に勢いがつきそうです。 (三角持ち合いについてはこちらをどうぞ) あす以降も25日線が下値抵抗ラインとして意識されていくのかどうか重要ですね。 買いシグナルが点灯する可能性も出てきていますが、基本的にはプットは売り上がりで利益確定しつつ、 もし買いシグナルが点灯したらコールの買い下がりも考えます。 (売り上がりについてはこちらをどうぞ) (買い下がりについてはこちらをどうぞ)   ■テクニカル指標■(テクニカル指標についてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ25日が【129.30】(騰落レシオについてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ6日が87.57 6日は中立水準です。 25日は依然として高値警戒水準です。6日、25日ともに当面は応当日の関係で上昇しづらくなります。 (騰落レシオの計算方法についてはこちらをどうぞ) RSIが35.32 RCIが60.00 ストキャスティクスが53.13 全体的に中立圏です ボリンジャーバンドでは(ボリンジャーバンドについてはこちらをどうぞ)  ... 続きを読む

5月31日後場のシグナル点灯銘柄です

前場の日経平均は-17円安の19660円と小幅に4営業日続落しました。 朝方は、30日の欧米株安や1ドル110円台後半への円高ドル安を受けて主力輸出株に売りが先行しました。 NY原油先物安も重しとなって安値では-88円安の19589円まで下落しましたが、売り一巡後は逆に円安に振れだしたことから下げ幅を縮小しました。 日本時間午前10時頃に発表された中国5月製造業PMI(購買担当者景気指数)が51.2と前月から横ばいとなり、市場予想平均の51.0を上回ったことで中国景気に対する過度な懸念が後退したことから、中国向け需要の大きい銘柄には買いが入り、指数も支えられました。 前場中に下げると、日銀のETF買い期待から買いも入るため下げ止まりやすくなっていますが、週末発表の米雇用統計を控えて様子見ムードも漂っています。 東京証券取引所が30日に公表した5月26日申し込み現在の2市場信用取引現在高では、信用売り残が1兆201億円となっています。 これを見て、売り方の買い戻しに期待する声もあるようです。   ◆きょうも日経平均は25日線を意識して下げを止めに行きましたね~ ドル円が110円台後半で推移していたときにも売り込む動きはなく、しっかりでした。 二日連続で25日線で止まるとなると押し目買いも入りやすくなるかもしれません。 プットの売り上がりは欲張らないで利益確定が無難かもしれませんね~(^^; もちろん外部要因が不透明なだけに売り仕掛けがいつ来てもおかしくはないのですが・・・ もし買いシグナルが点灯したら次はコールの買い下がりも考えますが、シグナルが出てからのお話です☆ (売り上がりについてはこちらをどうぞ) (買い下がりについてはこちらをどうぞ)   ■前引け試算でのテクニカル指標■ (テクニカル指標についてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ25日が【130.73】(騰落レシオについてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ6日が91.49 となっています。 6日の方は中立圏です。応当日の関係で明日までは下がりやすくなります。 25日はまだ高値圏にあります。応当日の関係でこれから2週間程度は下がりやすくなります。 (騰落レシオの計算方法についてはこちらをどうぞ) RSIが35.66 RCIが60.00 ストキャスティクスが54.00 全体的に中立圏です ボリンジャーバンドでは (ボリンジャーバンドについてはこちらをどうぞ)  +2σが20182円   +1σが19895円 ... 続きを読む

5月31日前場のシグナル点灯銘柄です

3連休明け30日の米国株市場は NYダウが-50.81ドル安の21029.47ドルと続落、 ナスダックが-7.005ポイント安の6203.189ポイントと8日ぶりに反落しました。 5月消費者信頼感指数が117.9と市場予想平均の119.5に届かなかったこと、米10年物国債の金利が低下したこと、NY原油先物WTI価格が続落したことなどから利益確定売りが優勢でした。 4月の米個人消費支出は前月比で増加するとともに3月分の伸び率は上方修正されましたが、米連邦準備理事会(FRB)が注目する物価指標であるPCEデフレーターの前年同月比の上昇率は3月から縮小しました。 また北朝鮮による新たなミサイル発射実験で地政学リスクが高まったほか、トランプ大統領の娘婿がロシア政府との接触を疑われてFBIの捜査対象となっていることが明らかとなって、政権運営への先行き不透明感が広がっています。 またブレイナードFRB理事が、インフレ減速が続いた場合には追加利上げなどの金融政策を再考するとの考えを示したことも重しとなりました。   ◆きのうは予定通りに25日線まで下げましたが、そこから反発に転じました。 ただ、金曜日夜間取引安値の19590円を割って19560円までつけましたので、きょうも25日線を守れるかどうかが重要だと思います。 依然として騰落レシオは141.01と高値警戒水準にあり、5日移動平均線(30日現在:19720円)を日経平均は下回っていますのでまだ流れは下向きだと思っています。 また買いシグナルが点灯する可能性も出てきていますが、基本的にはプットは売り上がりで利益確定しつつ、もし買いシグナルが点灯したらそれを確認してからコールの買い下がりを考えるつもりです。 (売り上がりについてはこちらをどうぞ) (買い下がりについてはこちらをどうぞ)   ◆前場にシグナルが点灯した銘柄です◆ ☆日足分析 〔売りシグナル〕 5714:... 続きを読む

今日で10日間経過した個別銘柄のシグナル点灯後の結果です

日経平均は-4円安の19677円とわずかながら3営業日続落しました。 朝方は、米国株市場などが休場だったため方向感が出にくいなか、やや売り優勢で始まりました。 その後、イタリアの政治情勢やギリシャの債務問題など欧州情勢への不透明感や、ECBドラギ総裁の金融緩和継続示唆で円高が進むとともに先物売りで下げ幅を拡大し、安値では-112円安の19570円まで下落しました。 後場に入ると、昼休みの時間帯に円高が一服したことから下げ幅を縮めて始まり、日銀のETF買い期待を支えに持ち直すとプラス圏に転じ、高値では+8円高の19691円まで切り返しましたが、大引けにかけては再度小安い水準に押し返されました。 東証1部の売買代金は概算で1兆8768億円と、活況の目安となる2兆円を連日で下回っています。   ◆予定通りに25日線まで下げてきましたね~ 先物も金曜日夜間取引安値の19590円を割って19560円までつけました。 依然として騰落レシオは141.01と高値警戒水準にあり、今日も5日移動平均線(今日現在:19720円)を下回っていますが、25日線が下値抵抗ラインとして意識されていくのかどうか、明日が重要になってきます。 また買いシグナルが点灯する可能性も出てきていますので、きょうの米国株市場と経済指標が気になります。 基本的にはプットは売り上がりで利益確定しつつ、もし買いシグナルが点灯したら今度はコールの買い下がりも考えるつもりです。 (売り上がりについてはこちらをどうぞ) (買い下がりについてはこちらをどうぞ) ・21:30 米個人所得・個人支出 ・22:00 米3月住宅価格指数 ・23:00 米5月消費者信頼感指数   ■テクニカル指標■(テクニカル指標についてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ25日が【141.01】(騰落レシオについてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ6日が99.75 6日は中立水準です。 25日は依然として高値警戒感水準です。6日、25日ともに当面は応当日の関係で上昇しづらくなります。 (騰落レシオの計算方法についてはこちらをどうぞ) RSIが39.84 RCIが78.33 ストキャスティクスが51.66 全体的に中立圏です ボリンジャーバンドでは(ボリンジャーバンドについてはこちらをどうぞ)  ... 続きを読む

5月30日後場のシグナル点灯銘柄です

前場の日経平均は-106円安の19576円と3営業日続落しました。 取引時間中に19600円を割り込むのは23日の安値19585円以来、1週間ぶりです。 29日の米国、英国市場などが休場だったことで手掛かり材料難のなか、朝方はほぼ横ばいで始まりました。 その後、1ドル110円台後半へ円高が進むと、先物売りから下げ幅を広げて安値では-112円安の19570円まで下げ、売り一巡後の戻りも限定的でした。 ECB(欧州中央銀行)のドラギ総裁が金融緩和継続を示唆し、ユーロ安が円高を招いて株安につながった格好です。 総選挙を今秋にも前倒しすると伝わったイタリアの政治情勢やギリシャの債務問題の交渉に対する不透明感も出てきたことから、海外投資家の参加が少なく薄商いのなか、売りに押されました。 ただ前場の安値19570円はほぼ25日移動平均線(前引け試算値:19563円)に接近したことや、日本株は依然割安との見方もあって下値は限定的でした。   ◆前場の先物安値は-120円安の19560円と、金曜日の夜間取引の先物安値19590円を切ってきましたね~♪ 予定通り、ほぼ25日線まで下がりましたが、今度は逆に買いシグナルが出る可能性も出てきました。 判断が難しいところですが、今晩のNY次第では25日線を通過して-1σも視野に入ってくるかもしれません☆ 基本的にプットは売り上がりスタンスですが、もし買いシグナルが点灯してから大きく下げる局面があれば、今度はコールの買い下がりも考えます☆ (売り上がりについてはこちらをどうぞ) (買い下がりについてはこちらをどうぞ)   ■前引け試算でのテクニカル指標■ (テクニカル指標についてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ25日が【133.50】(騰落レシオについてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ6日が79.67 となっています。 6日の方はやや割安圏に入ってきました。応当日の関係で明後日までは下がりやすくなります。 25日はまだ高値圏にあります。応当日の関係でこれから2週間程度は下がりやすくなります。 (騰落レシオの計算方法についてはこちらをどうぞ) RSIが36.45 RCIが68.33 ストキャスティクスが44.14 中立圏からやや割安圏に入りつつあるものもあります ボリンジャーバンドでは (ボリンジャーバンドについてはこちらをどうぞ)  +2σが20253円   +1σが19908円 ... 続きを読む

5月30日前場のシグナル点灯銘柄です

29日は米国、英国市場が休場だったため、先物の夜間取引もわずか20円幅しか動きませんでした(^^; 昨日の東京市場も材料難から取引しづらい展開でしたが、中小型株物色は続いていることから日経ジャスダック平均が終値ベースで年初来高値を更新し、マザーズ指数も取引時間中の年初来高値を更新しました。 今晩から米国では続々と重要な経済指標が出てくるなか、トランプ大統領に絡む疑惑問題がどこまで報道されてくるのか注目です。 【日本時間での経済指標発表スケジュール】 ・21:30 米4月個人所得・個人支出 ・22:00 米3月S&PコアロジックCS住宅価格指数 ・23:00 米5月CB(コンファレンス・ボード)消費者信頼感指数   ◆昨晩のもみ合いは想定内でしたが、オプションにもみ合いはツライですね~(^^; 来週はいよいよ荒れるSQ週になりますが、そこまで我慢しきれない場合には小幅な利益でも一度利益確定してもいいのかもしれません(>_<) もう一度ダメ押しで上がって前回の高値を抜けない二番天井を付けてから下落に転じる可能性も出てきましたからね・・・   ◆前場にシグナルが点灯した銘柄です◆ ☆日足分析 〔売りシグナル〕 2193:... 続きを読む

今日で10日間経過した個別銘柄のシグナル点灯後の結果です

日経平均は-4円安の19682円とわずかに続落しました。 材料難のなか朝方は小高く始まりましたが、北朝鮮が29日早朝に弾道ミサイルを発射したと伝わっていたことで地政学リスクを警戒する売りに押されて下げに転じ、安値では-59円安の19627円を付ける場面がありました。 売り一巡後は、やや円安に振れたこともあって再びプラス圏に浮上しましたが、大引けにかけては押し戻された格好です。 29日は米国、英国、中国本土市場など海外主要市場が休場なため市場参加者も少ないことから様子見気分が強まり、東証1部の出来高は12億7453万株と今年最低水準でした。 米国ではトランプ大統領の娘婿のクシュナー上級顧問とロシアとの関係を巡る疑惑が浮上するなど不透明要因がくすぶっていることも上値を抑えました。   ◆金曜日にドル建て日経平均、ドル建てTOPIXに売りシグナルが追加点灯しましたが、その後の安値はいまのところ金曜日夜間取引の19590円まででしたね~ (ドル建て日経平均に売りシグナルが追加点灯しました♪) ... 続きを読む

5月29日後場のシグナル点灯銘柄です

前場の日経平均は+30円高の19717円と小反発しました。 朝方は小高く始まりましたが、その後は下げに転じ、安値では-59円安の19627円をつける場面もありました。 売り一巡後は、やや円安に振れたこともあって再びプラス圏に浮上すると前引けにかけて底堅く推移しました。 北朝鮮が29日早朝に弾道ミサイル1発を発射し、日本の排他的経済水域内に落下したことを受けて朝方は地政学リスクを警戒する売りが出ましたが、売り一巡後は中小型の好業績銘柄に押し目買いが入りました。 29日は米国がメモリアルデーの祝日で休場のほか、ロンドン市場や中国本土市場なども休場なため市場参加者は少なく、積極的な売買を見送る投資家が多いなか、好業績銘柄を個別に物色する動きが強まりました。 ただ米国ではトランプ大統領の娘婿のクシュナー上級顧問とロシアとの関係を巡る疑惑が高まっていることからも、上値は重かった印象です。     ◆ドル建て日経平均、ドル建てTOPIXに売りシグナルが追加点灯するなか、金曜日の夜間取引では先物が安値では19590 -120円安まで下がりましたが、その後はG7が険悪な雰囲気になろうが、北朝鮮がミサイルを発射しようが、しっかりしていますね(^^; (ドル建て日経平均に売りシグナルが追加点灯しました) 夜間取引でプットを利益確定してまた買い直せば良かったのかもしれませんが、こうなったらしっかり売り上がって儲けたいと思います♪ (売り上がりについてはこちらをどうぞ)   ■前引け試算でのテクニカル指標■ (テクニカル指標についてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ25日が【143.32】(騰落レシオについてはこちらをどうぞ) 騰落レシオ6日が117.03 となっています。 6日の方もやや高値圏に入ってきました。 25日は依然として高値警戒感水準です。応当日の関係でこれから2週間程度は下がりやすくなります。 (騰落レシオの計算方法についてはこちらをどうぞ) RSIが44.65 RCIが62.50 ストキャスティクスが57.94 と、中立圏に上がってきました ボリンジャーバンドでは (ボリンジャーバンドについてはこちらをどうぞ)  +2σが20340円   +1σが19929円 ... 続きを読む

G7が終了

日本時間の27日夜に閉幕した主要国首脳会議(タオルミナ・サミット)で、日米欧の主要7カ国(G7)は、北朝鮮問題やテロ対策など外交・安全保障分野で共同歩調を保ったものの、貿易や地球温暖化対策を巡ってはトランプ米大統領に翻弄されました。 これを受けて米CNNや英BBCなど欧米メディアは今回の討議でトランプ氏が孤立した、とさかんに報じています。 米国が対外圧力を強めると結束が揺らぐことが露呈した格好で、世界全体の足取りも不安定になるとの懸念が残りました。 ある外交官の発言として「サミットでこれほどまでに意見が割れたのは久しぶり」と伝わっています。 また「テロ対策以外にも一国の猶予も許されない問題は山積しているのに、進展はほとんどない。今回のサミットは成果が無かったのではなく、後退だ」という声まで聞こえてきました。 サミットは1975年の創設以来、各国が「民主主義」や「人権」などの価値観を共有し、積極的に歩み寄ってきた歴史がありますが、トランプ米大統領の出現によって大きな岐路に立たされた可能性があります。 記念撮影で、ひとを手で押しのけて前に出る姿がカメラにしっかりと撮られていたり、自らの遅刻で会議の開始を30分遅らせたり、なぜか翻訳用のヘッドホン着用を拒んだり、話し合い以外でも存在感をアピールし続けた、トランプ大統領のためのタオルミナ・サミットだったかもしれません。   【主な内容】 ・移民・難民対策に関する共同声明の草案は米国が一蹴したことで廃案となり、27日に採択された首脳宣言には、難民受け入れに消極的な米国が求めた「国境を管理する権利」などの文言が盛り込まれました。 ・貿易問題について、当初は明記に難色を示した米国が譲歩して「保護主義と闘う」と盛り込んだ一方で「不公正な貿易慣行に断固たる立場を取る」との米国の主張も盛りこみました。 ・気候変動問題では、日欧が地球温暖化対策の国際枠組みである「パリ協定」に残留するよう米国に迫りましたが、トランプ大統領は「熟考している」と回答を留保し、合意に至りませんでした。首脳宣言は「米国は政策見直しプロセスのため合意に参加する立場にない」と表明し、米国を除く6カ国は「協定を迅速に実施する」ことを再確認しました。 ・世界経済については「回復は勢いを増しているが、成長は依然として緩やかで、リスクのバランスは下方に傾いている」とし、金融・財政政策と構造政策を総動員すると確認しました。 ・北朝鮮問題については「国際的課題の最優先事項で、国際の平和と安定に対する重大な性質を有する新たな段階の脅威」との認識を示し、北朝鮮に全ての核・ミサイル計画を完全に放棄するよう要求し、制裁を強化する用意があるとしました。国際社会に国連安全保障理事会の制裁決議の厳格な履行を呼びかけ、拉致問題の即時解決も求めました。   騰落率が大きい銘柄群にシグナル点灯があったときには このブログランキングのバナーをクリックした先に書いておきます ↓   ↓   ↓ 応援よろしくお願いします♪ ↑   ↑   ↑ このバナーをクリックした先の矢印のあたりに書いています ※騰落率が大きい銘柄群のシグナル更新は前場と後場の1日2回です   【騰落率が大きい銘柄群の一部の検証結果と実際の結果です】 ☆騰落率が大きい銘柄のシグナル点灯後の動きです ☆メタップス・アカツキ・マイネット・ソフトバンク・東芝・ブランジスタのシグナル検証結果です ☆FVC・アクセルマーク・アスカネット・トレイダーズHDのシグナル検証結果です   【日経225・JPX400採用銘柄のシグナル点灯後の結果です】 ☆5月第2週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆5月第1週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆4月第4週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆4月第3週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆4月第2週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆4月第1週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆3月第5週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆3月第4週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆3月第3週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆3月第2週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆3月第1週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆2月第4週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆2月第3週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です ☆2月第2週にシグナル点灯した個別銘柄の結果です   ... 続きを読む