日経平均のシグナル点灯を書き始めてからの結果☆

日経平均にシグナル点灯があったときには、2月からこちらに書いてきました。

 

ブログのテーマ「日経平均のシグナル点灯」にすべて入っていますが、だいぶ回数が多くなったので一覧にしてまとめてみました。

 

 

日経平均に出たときもあれば先物に出たときもあるので、結果は先物で統一して計りました。

 

シグナルが重なってきたときがわかるように、二重線で区切ってあります。

 

今回の買いシグナル前まで、2月から売りシグナル4回買いシグナル8回点灯していました。

(シグナルが重なってきたときは1回のタイミングとしています)

 

結果12勝0敗でした。

 

シグナル点灯後は、毎日の前後場の個別銘柄のシグナル点灯夕方の検証結果を書くときに、実際にどういう取引をしているかを書いてきました。

 

シグナル点灯を利用してオプション取引を行うときは、コールでもプットでも買うときは買い下がり、売却するときは売り上がりです。

つまりシグナル点灯を見て、いきなり全力で買うのではなく、なるべく有利になるように買い指値を段階的に並べたり、売るときも段階的に売り指値を並べます。

 

たとえば買いシグナルが出てコールを買いに行くときに、相場が下がってくるとついつい様子を見てしまい、なかなか買い指値を出しづらくなってしまいます。

それを避けるためにも前もって指値を並べておけば、買いそびれるリスクが減ります

(買い下がりについてはこちらをどうぞ)

(売り上がりについてはこちらをどうぞ)

 

騰落率が大きい銘柄群シグナル点灯があったときには
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※騰落率が大きい銘柄群のシグナル更新は前場と後場の1日2回です

 

日足半日足(前場と後場をそれぞれ1本のローソク足として)で分析しています。

売りシグナルは、翌営業日までの高値から、10日目までの最安値で計算しています。
 買いシグナルは、翌営業日までの安値から、10日目までの最高値で計算しています。

騰落率
2.5%~5.0%未満のものはオレンジ色
5.0%~10.0%未満のものは黄色
10.0%以上のものは赤色に色付けしています。

◆小数点以下第3位を四捨五入しています。

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